名称:石川県道18号・富山県道18号・氷見田鶴浜線(ひみ・たつるはま)線
起点:中央町交差点(氷見市市-国道415号交点)
終点:高田IC(七尾市-国道249号能越自動車道交点)
最終実走:2008.11
基本的に氷見からアルプラザ鹿島横までの山岳道路と、そこから高田ICまでの平野部を駆け抜けるバイパス的な道路とに区分される。前者は初心者は通らないほうが良い、急カーブ連続の狭い道であるが(しかも交通量が多く流れも速い)、後者は直線が多くとても快適な道路である。ただし後者はほとんどの区間が追い越し禁止なので、たまに遅い車がいると、ひじょうにイライラすることになる。
起点から氷見市内の阿尾城趾口交差点までの湾岸道路は富山県道373号との重複区間、またアルプラザ鹿島そばのラピア鹿島交差点からサンクスそばの徳前交差点までは国道159号鹿島バイパスとの重複区間である。